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プレステ・ジョアンの国その4

2007-07-30

Tag :

いのしかです。

2007/6/20~7/11まで行われたLiveイベント
プレステ・ジョアンの国を探せ!

いよいよその旅路の書き綴りもラストスパートです

前回で「中編」まで進み、今回で「後編」ほぼ終えたいと思います

それではどうぞ
プレステ黒海編
後編は前編でも少し行った東地中海がメイン

後編もリスボンにて冒険家ジョアンよりスタートです
(↑もう何も言いませんw)

ジョアンの調査により、クリミア半島の東にプレステジョアンの
手掛かりがあるとの事(東地中海の半島ですね)

(前回の最後に後編のスタート部分も載せちゃったので省略)

というわけで黒海カッファの街へ
商人
商人>ここらは危険海域だからな。
警戒は怠らんほうがいいぞ
…プレステ・ジョアン?そんな名前の王は知らんが、
東方から来たという王の話なら、数日前までこの街に滞在していた
旅人から聞いたな…
…なんでも今から数百年の昔、メソポタミア地方よりも
遥か東の地より、異民族の混成からなる軍隊を率いて西征してきた
王がいたそうだ。
優れた戦術を駆使し、勝利の山を築き上げたっていう話だったな
まったく…、そんな王が今でもいるなら
お越しいただきたいもんだね。
それでもって、最近ここらの海に出没してるタチの悪い略奪艦隊を
懲らしめてほしいもんだ。先日も民間人を乗せた船が襲われた
そうだからな…。うん?旅人の行方?
…先日襲われた船。目撃者に襲撃された船の特徴を聞いて
みたんだが、旅人が乗船したものと一致するのだ。
信じたくはないがな。相当な強運の持ち主なら、通りすがりの
船に拾い上げられるか、
そこらの陸地に流れ着いてるかもしれんがな
襲われていた場所はここカッファとトレビゾントの中間辺りという
話だ。探すのは勝手だが、期待はしないほうがいいだろうな。
俺はしばらくこの街に滞在することに決めている。
娘を危険な目にあわせたくないんでな…
襲われていた場所はここカッファとトレビゾントの
中間辺りという話だ。探すのは勝手だが、期待はしないほうが
いいだろうな。俺はしばらくこの街に滞在することに決めている。
娘を危険な目にあわせたくないんでな…


中編とは違ってここではプレステジョアンの軍隊が、
つまりプレステジョアンの国が存在したような感じですね

これは詳しく聞く必要がありそうです

その旅人求めて黒海東岸上陸地点
提督オットー
提督オットー>いま、この近海は略奪者どもが
出没して危険だ。注意するのだぞ。
私になにか用かな?
…ふむ。略奪艦隊に襲われた船の乗船客を探しているのか。
わざわざこんな場所まで来るくらいだ。理由は聞かんが、
君にとって大切なことなんだろう。
…私の後ろに座り込んでいる男性が居るのが分かるかね?
我々がこの海岸を目指して航海中、船体の破片と思しき木片に
つかまり海面を漂っていたのを保護してきたのだ。
錯乱状態だったがなんとか話をきいたところ、
どうも最近被害が相次いでいるその略奪艦隊と呼ばれている
連中の仕業のようだ
少しなら話しかけても構わないが、
あまり刺激しないでやってほしい。
ようやく落ち着きを見せ始めたところなのだ…


というわけでその旅人に話掛けると、
旅人
旅人>放っておいてください…
大切な守護符が奪われた…。もうダメだ…
放っておいてください…


┐(´д`)┌凹みまくりです

再び提督に話すと、

提督オットー>まだまともに話せる状態ではなかっただろう?
どうやら、大切なものが奪われてしまったようなのだ。
…たしか銀色に輝くカードとか呟いていたな。
一個人のカードを取り戻すために艦隊を使うことはできないが…
何隻もの船が略奪されているとなれば、話は別だ。
十分に討伐対象とする理由になる。
それに、罪なき人々を襲い略奪の限りを続ける連中を
放置しておくことは、この私のプライドが許さんのでな
彼が襲われたのはつい最近のことだ。
そうなると、銀色のカードとやらを未だ略奪者どもが
所持している可能性がある。
討伐中に偶然見つけるようなことがあれば、
彼に返してやるつもりだ
だが艦隊を動かす以上、我々の主目的はあくまでも無法者ども
の討伐にある。
…もしもこれから先、君が銀色に輝くカードを
手に入れるようなことがあれば、彼に渡してやってもらえると
ありがたい。もちろん強制ではないがな
カードが戻りさえすれば、彼は入手方法など気にもしないだろう。
それが戦闘で入手した物だろうと、
他者との取引で入手した物だろうと…、な。
無論、君がカードを持ってきたとて、
我々からも入手経路を問うような無粋な真似はせんよ
そうだ、これを持っていけ

ヴァイキングの角笛を入手しました!

それは以前、私がバルト海でヴァイキングの討伐をした際に
手に入れたものだ。
もし戦闘に訴えるのならば、持っていて損はしないだろう
それとこれは斥候がもたらした情報だが、略奪者は特定の時間に
出現する傾向が見られるそうだ。
また、活動範囲が黒海と東地中海という事情もあってか、
ヤツらはオスマン艦隊に偽装しているようだ
以上は、航海者の安全を考慮しての注意勧告と受け取ってくれ。
…機密情報をもらしているわけではないからな



ハイ・・・ここにきて洋上戦闘です

冒険イベントなのにやっぱり戦闘しないといけません。。

イベント期間中、黒海と東地中海に現れている
略奪船団を倒さないといけません

略奪船団には3種類の艦隊があります

●略奪船団精鋭艦隊…ガレアス3、重ガレー2
●略奪船団主力艦隊…重ガレー5
●略奪船団遊撃隊…ガレー2、軽ガレー2、強襲用ガレー2



ちょ・・・強すぎです><

冒険者にはちょっと厳しい相手です・・・(ヤメテクレ)

ねらい目はやはり遊撃隊(一番下)ですが・・・

遊撃隊の出現率低し!!

・・・意地悪ですね。。

というわけでナイゾウさんとの話合いの結果、
主力艦隊(重ガレー5)と戦ってみよう、ということに
戦闘・略奪船団主力艦隊
戦闘開始直後・・・


ナイゾウ、クリティカル即死www


バックから直撃食らって一瞬にして死亡(´Д`)

呆然としたのもつかの間、敵の頭(リーダー)狙いで白兵開始!

そして、
略奪船団主力艦隊・勝利
略奪船団主力艦隊A>こんなヤツが来るなんて…、聞いてねェ…

見事勝利!!

そして、
銀のタロット
銀のタロットを入手しました

これが旅人の奪われたタロットのようです

そして再び黒海東岸
旅人戦闘後
旅人>そ…ッ、それはッ?!

銀のタロットを1手放しました

旅人>…間違いない。これは私のタロット!
あなたが取り戻してくれたのですか!?
…ほかにもお持ちのようですが、これですッ!
他のものと間違いようがありませんッ
このタロットは先祖代々受け継がれてきたもので、
様々な危機から身を護ってくれると伝わっているもの…。
私は各地を旅しているキャラバンの一員なのですが、
これまで砂漠の民の襲撃をはじめとして幾度となく
危険な目にあってきました
しかし、その度に私も含めてキャラバン全員が事なきを
得てきたのです。馬鹿馬鹿しいと笑われることもありますが
今回略奪者たちに襲われて海に投げ捨てられたにも関わらず、
命があるのはこれのおかげだと私は信じています
でもなぜ、見ず知らずの私のことを?
…そうですか、私を助けてくれた軍人さんとカッファに居た
商人から話を聞いたのですね。
たしかに東方から来た王の言い伝えは、
私が話し聞かせたものです
ですが、私が知っている言い伝えはそこまでで、
それ以上は存じません。私の所属するキャラバンの長ならば、
知っているかもしれませんが…。
よろしければ紹介いたしましょう。
失礼ですがお名前をお聞かせいただけますか?
いのしかちょうさま…。
えッ?…あの、たびたび失礼ですが、以前に
ペルシャ湾北岸で人をお救いになりませんでしたか?
や、やはりッ!なんたるめぐり会わせなのでしょう…。
是非とも私のキャラバンの長に会っていただけますか?
いのしかちょうさまを探していたのです!
名乗っていただくだけで分かるはずですのでお願いします
長ならばベイルートの街に居るはずです。私は体力が戻り次第、
長のもとへ向かうことにいたします。
…いのしかちょうさま、このたびのご恩は一生忘れません。
本当にありがとうございます


都合良過ぎな気もしますが(;^ω^)中編のときに助けた
キャラバン隊の人と同じ隊の人だったようです

提督にも話しておきます
提督オットー>協力に感謝する。長旅と戦闘で船も傷んだだろう。
これは、オットー個人としての礼だ

名工の大工道具を5入手しました

提督オットー>君のような人材は、我が艦隊にもほしいところだが…。
これ以上、旅の邪魔をするわけにもいかんな。
次に出会うときは更に大きな人間に成長しているのだろう。
そのときを楽しみにしているぞ
君のような人材は、我が艦隊にもほしいところだが…。
これ以上、旅の邪魔をするわけにもいかんな。
次に出会うときは更に大きな人間に成長しているのだろう。
そのときを楽しみにしているぞ


サンキューです、提督|ω・`)ノシ

それではキャラバン隊の長に会うべくベイルート
キャラバン隊長
キャラバン隊長>合流したらすぐにでも出発するぞ!
準備を整えておけ!
…いのしかちょう?!
おおッ!アイツの言っていたとおりの風貌だ。
俺はこのキャラバンの長をやっているものだ。
ひと目会って礼を言いたいと思い、
あなたを探していたところなのだ。
よもやこんなに早く出会えるとは…
以前、ペルシャ湾北岸でひとりの男を助けたろう?
あれは俺の弟なのだ。弟が愛する一人娘といえば、
俺にとっても大事な家族。その一人娘を助けてくれた恩は
どんな言葉を用いても表現できるものではないが、
本当に心から感謝している
いのしかちょう殿はプレステ・ジョアンの国を
探しているのだろう?せめてもの礼に、俺の村で語り
継がれている伝承を教えよう…
…今から数百年のむかし、カスピ海の南に連なる山脈を越えて
攻め込んできた王がいたそうだ
この王が率いる軍は無双の強さを誇り、
その軍には多数のキリスト教徒も参戦していたということだ。
そして連戦連勝を重ね、メソポタミア地方からダマスカスに
至るまでの地域をわずか数年で平定してしまったらしい
さらにこの王は、周囲に住んでいたキリスト教徒たちを保護し、
友好関係を築き上げていったそうだ。王が平定した街では
キリスト教徒が葡萄酒を飲み交わし、自分らの勝利を祝ったと
伝わっている。…これが村で語り継がれている伝承だ
そして・・・、これが伝承とあわせて伝わっているものだ
プレステ・ジョアンの兜入手
プレステ・ジョアンの兜を入手しました!

キャラバン隊長>俺の村はダマスカス近郊にある。
その兜は、東方からやってきた王の軍に参戦していた
キリスト教騎士が遺していった物のひとつらしい。
いのしかちょう殿のような博愛の精神に満ちた人物にこそ、
それはふさわしいというものだ
俺が話した伝承の王がプレステ・ジョアンである確証は
どこにもない。だが、俺はかの王こそがプレステ・ジョアンだと
確信している。俺の村はそのとき解放されたキリスト教徒が
築き上げた村なのだから…。
恩人よ、またどこかで会おう…


おおーまさかこの話こそが求めていた・・・!?

そしてプレステジョアンの兜ゲットぉぉ!

ついに頭・体・手・足と揃いました!


さぁこの話をあの引き込もりに話しましょう!!
ジョアン後編最後
冒険家ジョアン>…なるほど、そんなことがあったんだね。
ふぅむ…、カスピ海の南の山脈を越えてやってきた王か…
…キミにクリミア半島まで行ってもらってる間に、
僕のほうは東方へ向かったという修道士の足取りを追ってみる
って話したよね?大まかではあるけど、
その修道士の足取りが分かってね
どうやら、黒海を東にこえて更に東方にあるカスピ海を
目指していったようなんだ。
キミが聞いてきたという王が来たといわれてる方角と
一致しているよね
バベルの塔を含めた広大な領地を有してるという
プレステ・ジョアンの手紙…。
時の権力者の命で黒海よりはるか東方のカスピ海を
目指したという修道士…。
そして、カスピ海の南の山脈を越えてやってきた東方の王…
…決定だね。僕は船が出来次第、
ダマスカス方面からカスピ海へ向かって旅立つよ!
これだけプレステ・ジョアンと思しき情報が集中してる
一帯なんだ。何もないわけがないッ!
キミには本当、世話になりっぱなしだね。
言葉でのお礼しか述べられなかった僕に最後まで
付き合ってくれて、本当に感謝しているよ。
…最後にキミに渡したいものがあるんだ
キミがクリミア半島に向かってくれている間に、
調べていた資料の中から出てきたものなんだ。
僕にできるせめてものお礼だから、受け取ってほしいんだ

先人の書きつけを入手しました!

冒険家ジョアン>なんでもプレステ・ジョアンゆかりの
地図らしいんだけど…誰がなんの目的でそんな地図を
書き残したのかは分からないだけど、
何かが眠っていることは間違いないようなんだ…
キミは数多くのことを僕に教えてくれた。
だからこそ、僕が見つけたものはキミに託したいんだ。
それに、僕にはこれから大冒険が待ってるわけだからね!
きっとその地図に勝る発見をしてみせるさ!
長い間、僕に付き合ってくれて本当にありがとう!
キミに出会えてよかったよ!
いつかきっと、胸を張って報告できる大冒険家になってみせるよ!



・・・( ゚Д゚)ハァ?


な、なんですかこの終わり方は・・・?

まるでこれからがジョアンの冒険の始まりみたいな・・・

と、調べてみましたら実はこのジョアン・・・


大航海時代2の主人公の1人

(1993年PC・1994年SFC…以降多種ハードで発売)とのこと!

(ウィキペディアより・・・)
ジョアン・フェレロ(ポルトガル)
前作の主人公レオン・フェレロの長男。
父・レオンから東方に在ると伝えられるキリスト教国
「プレステ・ジョアン」の国を探し出し、
ポルトガルと同盟を締結することを命じられる。



・・・(;゚Д゚)

そういうことだったんですね。。



それにしてもヒッキー過ぎでしたね(´・ω・`)


というわけでLiveイベントこれにて・・・

まだ終わりません!

そう、まだ1つプレステジョアン装備を揃えていません


ソレは・・・次回!( ^ω^ )

次回、堂々の完結です


続く



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テーマ : 大航海時代Online
ジャンル : オンラインゲーム

プレステ・ジョアンの国その3

2007-07-27

Tag :

いのしかです。

Liveイベント「プレステ・ジョアンの国を探せ!」の旅路を綴る
第3回目でございます

今回は「中編」道中記。どうなる事やら・・・
プレステ紅海編
今回の舞台は紅海・ペルシャ湾(①~⑬)遠い・・・

まずはお決まりのヒッキー(引きこもり)こと、ジョアンに話し掛ける
冒険家ジョアン>やあ、待っていたよ!準備は整っているようだね
いきなり切り出して悪いけど、情報提供を頼んでおいた
街の人から興味深い情報が入ってきてね…
なんでも、プレステ・ジョアンの国に関わる伝説が
いくつか存在してるらしいんだ。
以前、そんな話をしていた吟遊詩人がいたそうだよ
ひょっとしたら、いまこの街に来ている吟遊詩人が
何か知っているかもしれないなぁ…
彼らは旅を通じて様々な場所で人と交流してるからね。
もし目当ての吟遊詩人でなくても手がかりを持ってる
可能性はあると思うんだよ
…吟遊詩人がよく行きそうな場所?
人が多く集まるところにいるかもしれないね。
自分の作品でも奏でてるんじゃないかな


基本、他力本願なのがむかつく~~~!

そんなわけでリスボンは広場に居る吟遊詩人を訪ねる
吟遊詩人
吟遊詩人>キミも僕の奏でるメロディを聴いていくかい?
プレステ・ジョアンだって?
ふぅむ、悪いけど私は知らないねえ…。
けど、キミが言う詩人っていうのはアルベルトのことだと思う
彼は昔からプレステ・ジョアン伝説を追いかけていてね。
なんでもやっと伝説の手がかりが見つかったって喜んでいたから…
確か陸路でスエズに向かうとか言っていたねえ…。
彼は変わり者だからね。なんでも気の向くままラクダに
揺られて旅をしたいらしい
キミは航海者のようだから、海路を行くんだろう?
だったら、途中の街に私と同じ吟遊詩人が
居るから寄ってみるといい
少しは長旅の力になってくれるんじゃないかな。

スエズへ直行するか寄り道をするかはキミの自由だけど

場所は…、カーボヴェルデ、サントメ、ザンジバル、
ソコトラにいると思う。長い旅になるけど頑張れ!
スエズへ向かうのなら長旅になるから、準備は怠らないようにな


詩人、アルベルトスエズに居るとの事・・・

遠すぎるわ!εε=ヽ( `Д´)ノ

リスボンを出てアフリカを大回りし、紅海の奥、スエズへ・・・
アルベルト
吟遊詩人アルベルト>こんにちは、航海者さん。私になにか用でも?
…いかにも、私がアルベルトです。
…プレステ・ジョアンの伝説ですか?
そうですね、私はその伝説を追ってここまで来たのです
言葉とは儚き灯火…。誰かがすくいあげてやらねば、
あっという間に燃え尽きてしまう…。
私は幻の王国プレステ・ジョアンの伝説を後世にまで
語り継ぐことが夢…
しかし、ここに来たまではよかったのですが、
難題が立ちふさがってしまいましてね。
情報を持っているという男を見つけたのですが、
困ったことにこれがゴロツキでして…
お察しのとおり、情報の見返りにと無茶な要求を
突きつけられているんですよ。
そもそも信用できる情報を持っているかすら危ういですが、
万が一ということもあります。
果たして、どうしたらよいものか…
まさかあなたが真相を確かめてくれるというのですか?!
相手はゴロツキ…。
信用できる情報を持っているかどうかも分からないのですよ?
…そうでしたか、あなたも冒険家からの依頼で伝説を
追っていたのですね。お心遣い感謝します。
これはゴロツキからなんとか聞き出した情報ですが、
伝説は4つ存在しているそうです
もし、ゴロツキから完全な情報を聞きだし4つの伝説全てに
行き着くことがあったならば、私にお聞かせいただけませんか?
そしてその暁には…、いえ、いまこの話はよしましょう…
ゴロツキでしたら、この街の海岸に居ます。
どうかお気をつけて…


背が高くカッコイイ人ですねー。さすがゲーム(こらw)

彼もプレステ・ジョアンを求めてここまで。その情熱は本物

海岸にいるゴロツキに嫌々(;^ω^)話し掛ける
ゴロツキ
ゴロツキ>なに見てんだコラァ!!
見せもんじゃねえぞぅ、あっちへ行け!
んだぁ?てめぇは!俺の声が裏返ってるからって、
なめんじゃねえぞコラァ!
ああ~ん?プレステ・ジョアンだぁ?
てめぇといい、ゴボウみてぇな詩人きどりの野郎といい…、
そんなに知りてぇのかい?
…へっへっへ。ま、教えてやらねえでもねえがな~。
ん~、そうだなぁ…。ケバブだ!俺は最近ホームシックでよ~
牛肉のケバブが喰いたくてたまんねぇンだな、これが!!
しかも…、10本だ!!10本は喰いてえぞ!
へっへっへ、知りたきゃ持ってきなぁ!
へへへへ、ちゃんと持ってきたようだな。
ほれ、早くこっちによこしな!

牛肉のケバブを10手放しました

ゴロツキ>うっひょーっ!!ケバブだぜ!
故郷の味はやっぱ忘れられねえ!
…おっと、かぶりつくのに夢中で忘れてたぜ!
プレステ・ジョアンだったな
ソコトラへ向かいな。そこに居る女海賊が知ってるはずだぜ?
ま、あの人がてめぇなんぞ相手にするはずねえがな!


まさにチンピラwww

こんなヤツは放置に限ります

ということで女海賊に会うべくソコトラ
女海賊カタリナ
女海賊カタリナ>悪いけど、いま忙しいんだ。
航海者がアタシに用はないだろう?
もし用件があるなら、早く言ってくれる?
いま、すこし取り込み中なんだよ
…プレステ・ジョアン伝説だって?
確かにいくつか目星は付いてるよ。アタシは以前、
軍務にたずさわっていたから興味があってね
伝説が本当なら、ぜひとも会ってみたいのさ。
でもね、いきなり来て情報をよこせという航海者に、
教えてやる義理があると思う?…アンタ、名前は?
なるほど、いのしかちょうね…。
普段は追い返してるところだけど、
そんなに知りたいなら、アタシとゲームをしようじゃないか。
いのしかちょう、アンタの顔を見ていたら…
実力を試させてもらいたくなってきてね。
さて、内容だけど…。目印のリボンを20本持ってきてくれる?
理由は教えられないけどね。イヤならここで終わり
別に命を取ろうってわけじゃないから安心していいよ。
目印のリボンを20本持ってくるか、
帰るかはアンタの自由だからね…
ふふふ、まさか本当に持ってくるとはね

目印のリボンを20手放しました

女海賊カタリナ>…ありがとう。でも、正直おどろいた。
いのしかちょう、海賊が目印のリボンなんて
おかしいと思わなかった?しかも、理由も告げずにね…
ここからは単なる独り言…。聞き流してくれていいからね…
アタシには、とても大切な…、命より大切な人が居た…。
あの人もアタシも海軍でも貧しい家柄に生まれ、
つましい生活の毎日だったけれど 
あの人の笑顔があるだけで、それだけでアタシは何も要らなかった。
ほかに欲しいものなんて何も無かった…
あの人と同じ時間を過ごせてると思うだけで、毎日が幸せだった。
あの日、あの人が遭難したという報せが届くまでは…
その瞬間から、私にはたったひとつだけ欲しいものができた…。
故あって海賊に身を堕としてからも、こうやって目印のリボンを
流し続けてるはそのためよ
だって…、あの人が戻ってくるとき道しるべが無かったら、
アタシがどこに居るか分からず困るでしょう?
ふふ、滑稽だとはわかっているけれどね…
…さて、独り言終わり!
いのしかちょう、助かったわ! リボンが底をつきそうで、
途方にくれてたところだったのよ。
それじゃ、約束どおり伝説に関する情報を教えてあげる
アタシも確認中だから真偽は保証しないけど…。
どうやら、ディヴ、マッサワ、モガディシオに伝説の鍵を
握る人物が居るらしいのよ
もうひとつは、ペルシャ湾北岸で内陸部からやってくる
キャラバンの目撃情報があってね。
その連中がプレステ・ジョアンについて話していたらしいわ
でもキャラバンだけに、運がよくないと会えないでしょうね。
アタシが知ってるのはここまでよ。それと伝説とは別件だけど…
いのしかちょうがココに来る途中、ゴロツキに絡まれたでしょう?
その彼がいのしかちょうにお詫びがしたいってさ。
暇なら行ってあげたらどう?
…アタシ? 別に大したことはしてないわよ。
スエズ付近を巡回中の部下に、
“今度、人生の勉強をし直そうね。優しく教育してあげるから”って
そいつに優しく伝えておくよう指令を出しただけよ。
アタシの大切な客人に手を出すようなゴロツキは
放置しておけないからね…
さて、もう行くんでしょう?
伝説の鍵を握る人物の居場所が分からなくなったら、
こいつに聞くといいわよ
伝説集め、頑張りなさいよ? アタシに協力させておいて、
途中でくじけようものなら…、分かってるわよね?


(´ε`;)ウーン…


長いわ!!ヽ(`Д´)ノ


独り言が長すぎです、勘弁してくださーい

長ーいお話のおかげでドコへ行けばいいのか
よくわからなくなったいのしかです><(実話)

ここから4箇所を廻らないといけないのですが
どこから行っていいようです

なので遠くから廻るルートを考え、まずはディヴ
冒険家
冒険家>そうか…。
この子にとってヨーロッパとは、未知の土地なのだな。
フフ…、今の私とさして変わらん、か
プレステ・ジョアンの伝説?ああ、確かに知っているよ。
教えてやってもいいが…
蜂蜜25箱と交換でどうだ?持ってきてくれたら、
私の知っている伝説を話そうじゃないか。
それじゃ、よろしく頼んだよ
思ったより早かったな。では取引といこうか?

蜂蜜を25手放しました

冒険家>よし、取引成立だ。
では、さっそくキミが欲しがっている情報を提供しようじゃないか
私が知っているのは、プレステ・ジョアンの王国に
住む民の特長についてだ。
キミも航海者ならば分かるだろうが、我々にとって水は
生きていくうえで必要不可欠なもの
また、時には酒もたしなむ。
ところが、かの地に住む民は蜂蜜を飲んでいるというのだ。
我々にとっての水か酒かは分からんがね
キミに蜂蜜を持ってきてもらったのは、
これだけ大量の蜂蜜を前に思いを馳せれば、多少は
プレステ・ジョアンの国に近づけるんじゃないかと思ってね
…まあ、その前に胸焼けを起こしそうだが。
私が知っているのはここまでだ

キミがなんのために伝説を追っているかは聞かんが、
いずれ目的を達成できればよいな


ええ・・・ジョアンのためにこんなトコまで来てます

しかしプレステジョアンの国の民族は蜂蜜しか飲まないって・・・

あ、あやしい(゚д゚)

とまぁまずは1つ目の情報をゲット

次はペルシャ湾はペルシャ湾北岸上陸地点へ向かいます

到着後、陸上をウロウロすると・・・
旅人>はやくしなければ…、手遅れになってしまう…ッ!
…ア、アンタはヨーロッパ人か?
すまないが、タヒボジュースというのを知っているだろうか?
もし持っていたら頼む、譲ってくれ。娘が…
娘が病気なんだ!直すのには大量のタヒボジュースが必要なんだ!
頼む、5本でいい!持っていたら譲ってくれ、お願いだ…ッ!
そ、それは!お願いだ、そのタヒボジュースを譲ってくれないか?
後生だ…

タヒボジュースを5手放しました

旅人>すまない、なんと礼を言ったらいいか…。
俺にできることならなんでも言ってくれ。…なんだと?
プレステ・ジョアンだって?
知ってるも何も、俺は…。いや、俺の知ってる伝説でよければ、
喜んでお話しよう。
プレステ・ジョアンの国は、とてつもなく強大な軍事力を
誇っているという
しかも、それだけじゃあない。かの国は、
異文化の共同体とも言えるかもしれん
なぜなら、支配下の兵士たちには13万のキリスト教徒の騎士と、
25万の異教徒の戦士が集っているらしいからな。
共存とはこのことを言うのだろうな
かの国の王はその軍を率いて、アンタたちの
言い方でいうとオスマントルコの重要都市を攻め落とし、
一ヶ月近く占領したそうだ
しかし、予想だにしない事態に見舞われ、軍を引き返さざるを
得なくなったということだ。
順調にいっていたら西方のキリスト教国と組んでオスマントルコを
打ち破ることも可能だったかもしれん…
私が知っているのはこんなところだ。私はここで仲間と合流し、
娘のもとへ向かう。本当に助かった…
娘は私の全てなんだ…。その命の恩人であるアンタへの、
せめてもの礼だ。受け取ってくれ
東方伝来の秘箱入手
東方伝来の秘箱を入手しました!

旅人>それは我が家に伝わる家宝だ。数代前まで遡るが、
圧政に苦しんでいた我が町を、ある人物が大軍勢を率いて
救い出してくれたのだ
その軍隊に参戦していたキリスト教徒の騎士が残していったものと
伝わっている。アンタに持っていてほしい…。
私にはもっと大切な宝がある。わかるだろう?
私には娘こそかけがえのない家宝そのもの…。
箱なんぞとは比べ物にならんよ!縁があれば、
またどこかで会えるだろう。達者でな…


何やら大層な箱を頂きましたが・・・

さっそく開けてみると、
プレステ・ジョアンの鎧入手

プレステ・ジョアンの鎧!

なんと中身はプレステ・ジョアンの鎧・・・そんなバカな^^;

ついでなので装備してみましたw
ジョアンの鎧装着!
おお~なかなか良い物ですなー

ペルシャ湾を南下し再び紅海入り口、モガディシオ
史学家
史学家>おひょっ!ワシに気があるのかの?
あいにくじゃが、ワシは男に興味はないんじゃ。
すまんのぉ…。ひょっ? 違うとな?なるほどのぉ…。
プレステ・ジョアン伝説を追い求めて来たとな。
いやあ、ワシとしたことがつい早とちりしてしもうたわい…。
ゴメンネ…
確かにワシは、じっちゃんから聞かされとるから、
知ってはいるがの…。どうしようかのぉ…。
最近、人生にめっきり刺激が無くなってじゃな
早い話が退屈なんじゃ!
ワシの心を揺さぶるようなモンを見せてくれたら、教えてやるわい

プレステ・ジョアン由来のアイテムを持っていると…。
何かが起こるかもしれません


さっそく先程の鎧を見せると

…ひょ、んぐっ!…げほっ、げほっ、うえっほ!
…こここ、殺す気か~っ!
そんなシロモンを持っとるなら最初から言わんかい!
まったく…
…くやしいが見事に心震えたわい!
それにしても、長年じいさんをやっとるが、
まったく見たことのないシロモンじゃ
こういうモンがあるとなるとワシの知っとる伝説も、
あながちウソではないかもしれんと思えてしまうのぉ…。
よし!あんさんはワシの後継者じゃ!
いまから伝えることを語り継いでゆくのじゃ!
かの国の王であるプレステ・ジョアンはのぉ、
古今東西人類の夢であった“ある事”を、
すでに叶えておるらしいわい
なんでも、王国の中央には神秘の泉があるらしくてのぉ、
そこの湧き水は王しか飲むことが許されておらんそうじゃ
なぜなら、その湧き水を飲むと歳を取らなくなる…。
つまり老いなくなるということじゃ。
お陰で、プレステ・ジョアン本人は、
よわい数百歳にも関わらず肉体は青年のままだそうじゃ
ワシも一口飲んでみたいもんじゃのぉ…。
飲んで若返って、二度目の青春を謳歌するんじゃ!
ま!神秘の水で若返らんでも、ワシは未だに
青春の真っ只中じゃがの!ひょっひょっひょ!


面白いじいさんだなぁw

しかし、プレステ・ジョアンもいよいよ怪しくなってきましたね

不老不死の水?そんなものあるわけが・・・

最後はマッサワです
強欲商人
強欲商人>ったく、とんだ大損だよ…。
あ~あ、あの話が本当なら遊んで暮らせるのになぁ
ようアンタ、なにか探しものかい?
ん?プレステ・ジョアンの国にまつわる伝説だって?
ほっほぉ、アンタ、知りたいのかい…。
そうかいそうかい!いやあちょうどいい!
実は俺、知ってるんだよねぇ。でもなあ…
タダってわけにはいかないねぇ。
いや俺さ、商売で大損しちゃってさぁ、
先立つものが必要なんだよねぇ。そこでなんだけど
黄金色の砂を10箱ばかり積んでくれたら、
喜んで話しちゃうんだけどさぁ…。どうかな?んん?

砂金10箱用意

いっっっやあぁぁぁ~~~!話が分かるねぇ!
やっぱ持つべきものは通りすがりの航海者だよねぇ!
で、くれるの?くれるの?

砂金を10手放しました

強欲商人>んんっ!!いいね!アンタ合格っ!
じゃぁ、とっておきの話をしてあげちゃおう!
プレステ・ジョアンの国なんだけどさ、すっげぇんだよねぇ
なにが凄いってさ、河だよ河が流れてるんだよ!
まぁ、落ち着けって。その河ってのがさ、なんと…、
黄金だっていうのさぁ!
これだよ、この砂金が河になって流れてるんだよ!
発見しようものなら、億万長者間違いないっしょ!
これが流れてるんだよ? いいよなぁ…
俺にも根気さえあれば、間違いなく探しに行ってるんだけどさぁ…。
残念ながら、俺の辞書に根気って文字はないんだよねぇ…
もしも、もしもだけどさぁ…、アンタがプレステ・ジョアンの国を
発見したらさ、俺にもおすそ分けしてくれよ! な、頼むよ!


さすが強欲w

でもまぁ最後は黄金の河・・・

4箇所を廻り、再びスエズ
アルベルト巡回後
吟遊詩人アルベルト>…そうだったのか。
不老長寿の王に蜂蜜を飲む民、40万に迫らんとする
異文化の共同体が住まう国土には黄金の河が横たわる──
だが、なぜだろう…。
まるで人類が夢に見た理想郷のようであるのに儚さを感じるのは…。
いや、理想郷だからこそ、か…
なんにせよ、プレステ・ジョアンの国がどういうところなのか、
また、人々がなぜそれを追い求めるのかがはっきりわかりました。
ありがとう…
あなたが運んできてくれた儚き言葉たちは、
消えてしまわないように私が大地に根をはらせてみせましょう。
やがて大木になるよう願いを込めて…
あなたには、お礼にこれを差し上げます
プレステ・ジョアンの手紙入手
プレステ・ジョアンの手紙を入手しました!

吟遊詩人アルベルト>それは、私がプレステ・ジョアンを
追い求めるきっかけとなったもの。
東ローマ皇帝に宛てられていますが、その中で王は
自身の国をこう表しています
わが国の領地は、まことに広大である。東は太陽の昇る地から、
西はバベルの塔まで達している── と。
あまりに壮大で想像もつきませんが
私を魅了するには十分すぎました。
以来、伝説を追い求めてさまよっていたわけです。
それを、あなたに依頼したという冒険家に
見せてあげるといいでしょう
ただ、ここからポルトガルまで運ぶとなるとリスクが高すぎます。
軍事に長けた人物に託したほうがいいと思いますが、
心当たりはありますか?
…なるほど、女海賊カタリナですか。海賊に託すことは大手を
振って賛成できませんが、あなたのお話を聞いていると
信用しているさまが見てとれます
きっと、義を重んじる人物なんでしょうね。
…いいのではないでしょうか、海戦のプロであることは
間違いないでしょうしね
もし失くしてしまったら、また来てください。
写したものをさしあげます。ただし、思い入れのある手紙ですので、
何度も複製するつもりはありません
2度に限らせてください。いくらあなたとはいえ、
それ以上はさしあげられませんのでご承知おきを
あなたの航路によき風が吹くことを願っています。お元気で…


えっやっぱり理想郷!?

やはりプレステ・ジョアンの国とは人々の
作った国だったのでしょうか?

カタリナさんのおかげでヤツが人変わってますw
ゴロツキスエズ後
ゴロツキ>んだぁ?てめ…ッ、

あっ!いのしかちょうさん!

こここここ…、これはご機嫌麗しゅう…。

デ、デヘヘヘヘヘ…

イヤですぜ、まったくいのしかちょうさんも人が悪い…。
カタリナの姐さんと懇意にしてるなら言ってくれなくちゃ…
、ついお茶目しちまったじゃねえですかい
ささ、これは、いのしかちょうさんから“お預かり”した
牛肉のケバブになりやす!
ちいっとばかり利子を付けておきやしたぜ!
牛肉のケバブ入手
牛肉のケバブを20入手しました

ゴロツキ>デ、デヘヘヘヘヘ…。いのしかちょうさんってば、
お茶目なんだからっ!もうっ!デヘヘヘヘ……。
ほんと…、もうこれ以上は勘弁して…


何ぞ、コイツwww


あとは殴らせてくれたらスッキリするんですがねぇ

さぁカタリナさんに手紙を運んでもらいましょう、ソコトラ
女海賊カタリナスエズ後
女海賊カタリナ>いのしかちょうじゃないか。
アタシに頼みごとかしら?

プレステ・ジョアンの手紙を1手放しました

女海賊カタリナ>…なるほど、この手紙をポルトガルまでねぇ。
いいわよ、ちょうどポルトガル近辺まで部下をつかいに出そう
と思ってたところだから、一緒に運んであげるわ
このアタシの旗印を襲おうっていう肝の据わったヤツは
いないから安心していいわよ
それと、伝説も集まったんでしょう?
記録したものがあれば預けてくれるかしら。
一緒に届けたほうがいいでしょう?

プレステ・ジョアン伝説を記したメモを手渡した

女海賊カタリナ>たしかに預かったよ! さすがに距離が
あるから時間はかかるけど、確実に届けるって約束するわ
それじゃあ元気でね…。また会えることを祈っているわよ


これであとはリスボンへ戻るだけです。。

ヤツに報告するためだけに・・・



長時間を掛けてリスボン帰還・・・ツカレタ
そして毎度お馴染みのあの場所へ
-リスボン ディアス提督邸-
ジョアン中編終了
冒険家ジョアン>…なるほど、そんな伝説があったんだね。
時の権力者たちがこぞって味方につけたがるわけだよ…。
ところで、なにか持っているようだけど…

プレステ・ジョアンの手紙を1手放しました

冒険家ジョアン>ふおおぉぉぉッ!

今度はプレステ・ジョアン本人の手紙だって!?あ、すまない。

僕のキャラに似合わない叫び声をあげてしまって…

それにしてもバベルの塔とは興味深いね…
プレステ・ジョアンの手紙、わざわざ届けてくれてありがとう!
じっくり拝見させてもらったよ。
僕のほうでも資料を調べているうちに分かったんだけど…
…13世紀半ばごろ、時の権力者の命によってプレステ・ジョアンの
もとへ派遣された修道士が何人かいるらしくてね。
そのうちのひとりはクリミア半島を経由して東へ向かったようなんだ。
まだ、詳しい道のりは調べてる最中だけどね
そして、キミが届けてくれたプレステ・ジョアンの手紙に
書かれていたバベルの塔にまで達する広大な土地…。
この塔はベイルートより遥か東の地に建設されたと言われていてね。
東方へ向かった修道士と同じ方角を示しているんだよ
たとえ修道士の目指した地が手紙に記されている場所
と異なっていたとしても、プレステ・ジョアンのもとへ
派遣された修道士が立ち寄った地だからね
クリミア半島には今まで以上に有力な情報が眠っているかもしれない…


ジョアン・・・( ´Д`)キモッ


もう放置するしかないですね( ^ω^ )

さて、もう次の行く場所が分かりますね・・・東地中海

プレステ・ジョアンの国は理想郷ではない事を信じて。

これにて「中編」終了です、次回はいよいよ「後編」


お楽しみに。続く!



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プレステ・ジョアンの国その2

2007-07-25

Tag :

いのしかです。

Liveイベント「プレステ・ジョアンの国を探せ!」の
道中記第2回目です

今回は「前編」をやり終えるところまで行きます~
プレステ南アフリカ編
今回も①~⑩で区切ります

は前回の最後で冒険家ジョアンケープへ行ってね☆という発言です


で、遥々ケープへ・・・orz
-ケープ 港-
考古学者
考古学者>くそっ! あの海賊どもめ!
奴らがどこから来たのか知らないか?
お金はいいとしても、私の命より大事な研究資料が
その海賊どもに奪われた
くそっ!海賊が研究資料を奪ってどうする?
…あ、すまん!ちょっと興奮しすぎた。
しかし、本当に悔しくてたまらないんだ
まあ、なぜその研究資料が大事かというと実は私の趣味なんだが
昔、プレステ・ジョアンの噂を聞いてね。
すっかり魅せられた私は、それ以来、
彼に関する情報を集めているんだ
プレステ・ジョアンに関する研究内容はすべて、
その資料におさめてある。本当に天に見放されたとしか思えない
こんなこと夢であってほしい…。
私だけではどうしようもないし、海賊に敵うわけがない。
悔しいよ
なんと! 貴方もプレステ・ジョアンについて調べているのか?
こんなところで同じ志を持つものに会えるとは光栄だ
私の研究が役に立つのであれば、
喜んで協力しようと言いたいところだが…
さっきも言ったとおり、肝心の研究資料が奪われてしまった今、
残念だが力になれそうもない
もし貴方がそれを取り戻してくれたなら、喜んで協力させてもらおう

承諾後

ほ、本当にその研究資料を探してくれるのか?!
すまない…、恩に着る…。どうかよろしく頼む
そうだ、そこにいる商人も海賊にやられたと言っていた。
彼から何か海賊の情報が貰えるかもしれない


何で海賊にーーーー!

さすが(お決まり)の展開ですねw

で、すぐ横にいた宝石商人にも話を聞く
宝石商人
宝石商人>悪いことは立て続けに発生するものだな…
私はいつもこの辺りで商売をしているんだが、
先日嵐に遭って船が大破してしまったんだよ
そこを狙いすましたかのように海賊に襲われてね…。
後は見ての通り、人も物も全て持っていかれたよ
大半の海賊は略奪後、まるで潮が引くように撤収してしまったが、
何人かの海賊がまだ残っている
おそらくネギを背負ってる鴨を探しているんだろう…。
かく言う私も大事な弟子を人質に取られ、
身代金を要求されている身だがね
返してほしくばソファラへ来い”ということだが…。
船の修理は目処が立たんし、行ったところで無事に
帰れる保障もない。どうすればいいんだ…


宝石商人の弟子ってなんですか!w

とりあえずその弟子を何とかして奪取しないといけませんね

そんなわけで海賊と接触するべく、ソファラ
-ソファラ 浜-
ならず者
ならず者>何を見てやがる
あ?人質を返せだ?
てめえはあの丸い商人の代わりか?あの野郎とんだ腰抜けだな、
うひゃひゃひゃひゃ!
あの野郎が直接来りゃ、ダイヤモンド3箱で許してやったのになあ。
代役をよこすような腰抜け相手じゃ、こっちも手は抜けねえな
ダイヤモンド5箱だ。お前さんがきちっと耳を揃えて持って来りゃ、
人質と交換してやるぜ! また代役よこそうもんなら、
覚悟しとくんだな


一応、ここはダイヤモンド5箱用意してました、すると

ダイヤモンドを5手放しました
といいたいところですが、強引に没収されてしまいました


ならず者>おう、きちっと持ってきたのかい。うひゃひゃひゃ!
たんまり儲けさせてもらったぜ!
よし、あいつはもう自由の身にしてやるよ。
あの丸い商人に伝えとけ。
次に会ったときも優しく収奪してやるからなってよ!
それと、そこのガキに声をかけてやったらどうだ?
泣いて喜ぶぜ?うひゃひゃひゃひゃっ!


てめぇ(ならず者)笑いすぎ!!

ここで決闘するならフルボッコにしたいところですが
そんなことも起こらず宝石商人の弟子開放されました
宝石商人の弟子
宝石商人の弟子>うぅぅぅぅ
お助けいただき、ありがとうございます。
このご恩は一生忘れません
それにしても何故私が捕らわれているとご存じなのですか?
え?師匠にお会いになられたのですか?
師匠は無事だったのですね!? …よかった
航海者様、どうか師匠に私の無事をお伝えください。
お願いします


って無事を伝えに(ケープへ)戻るのかい!!

ものすごい面倒なんですが・・・

というわけで、弟子を助けたという報告だけのためにケープ
-ケープ 港-
宝石商人ソファラ後
宝石商人>おお!弟子は無事だったか!
しかも、身代金まで支払って助けてくれるとは…。
礼代わりの品も無い私を許してくれ
言葉でしか謝意を伝えられず申し訳ないが、
キミには本当に感謝している。私もこれでようやく安心できる
血の繋がりこそ無いものの、彼は私にとって実の息子も同然なのだ。
物はいくらでも買い戻せるが、命は失ったら二度と買い戻せない…
キミには感謝の言葉もない。
…そういえば、そこの考古学者から聞いたが、
キミは彼の研究資料を探しているそうだな
あの日、我々を襲った海賊は同じ隊に属する連中だろう。
ひょっとしたら弟子が何か知っているかもしれない
弟子をたずねに行くのであれば、
もう少し待っていてほしいと伝えてくれるか?
船が直り次第、迎えに行く!と


(゚Д゚ )ハァ?また弟子のところへ・・・

しかもお礼も無しですか・・・あはは・・・_| ̄|○

もはや時間の無駄使いとしか思えない展開ですが、ソファラ
-ソファラ 港-
宝石商人の弟子ケープ後
宝石商人の弟子>師匠が迎えに来てくださるのですね?
わかりました!
師匠が来るのならいつまででも待っていますよ!
…え?ケープで考古学者を襲った海賊ですか?
はい、確かに私たちを襲った海賊と同じです。
仲間内で自慢話をしているのを聞きました。
ただ、航海者様が探している海賊は
もうここには居ないかもしれません
なぜなら、海賊の大半は東へ向かって出航してしまったからです
ここから、東にある町といえばザンジバルかタマタブくらいですね。
そう遠くはありませんが、海賊たちが潜んでいるかもしれません。
気をつけてください


さぁてやっと海賊の向かった先がわかりました

こうしてマダガスカル島の東、タマタブへ向かいます

こんなイベントぐらいでしか来ないですね。。
(( ゚д゚)ハッ!ソレが狙いかぁー!!)

-タマタブ 休憩所-
酔っ払った海賊
酔っ払った海賊>まったくやってらんねぇ…
ナンだぁ?俺はいま機嫌が悪ぃんだよ。
あっちいけ…。それとも、一緒に飲みたいってか?
そうかそうか、んじゃこっちに来い。飲むぞ
いいから、騒がないでこっち来いって~の。
…ホレ、こいつが俺の機嫌を悪くしてる元凶なのよ
何かの資料のようです
随分と分厚い本だろ?
これはな、学者みてえな風体のモヤシ野郎から奪ったモンだ
この本に何か宝の地図でも書いてねぇのかと思ったんだが、
訳分かんねぇ文字が羅列されてるだけなのよ
クソ、せっかく金目のモン手に入れたと思ったら、
な~んの役にも立ちゃしねえゴミだったってわけさ
これが飲まずにいられますかって~の!
…なに?お前ほしいの?コレ?

ぶはははははっ!お前、頭大丈夫か?

こんなゴミがほしいって…
まあいいや。そんなにほしいなら、くれてやる。
んでもタダってわけにゃあいかねぇな
そうだな…、酒がそろそろなくなるから、
ヤシ酒20樽と交換でどうだ~?

ヤシ酒を20手放しました
というより、すでに飲まれてしまっているので
手放さざるを得ませんでした


酔っ払った海賊>おっ! いいね!
こんだけあればまだしばらく飲めるな~
それじゃ、このゴミをくれてやりましょう~

考古学者の研究資料を受け取った

んでも、そんなもんがヤシ酒に化けるとはね~
気分が良くなってきたぜ~。これで美味い酒になりそうだ~
うえっぷ…、品物はもう渡したし、用も済んだろ?
さっさと行け~俺は独り酒が好きなんだよ~


海賊にD○N扱いされました、
てめぇの方が○QNだろーに!


まぁ酔っ払っているんで放置が一番です(リアルでもねw)

長くなりましたがこれでやっと考古学者の話が聞けます
-ケープ 港-
考古学者タマタブ後
考古学者>おぉっ!これは私の研究資料に間違いない!

考古学者の研究資料を手渡した

本当にありがとう!長年の苦労が水の泡にならずにすんだ
私の命より大事なものを取り戻してくれた貴方に、
ぜひとも受け取ってほしいものがある
これは唯一海賊に奪われなかったものだ


プレステ・ジョアンの手甲を入手しました!

どうだ? すごいだろう?
随分前になるが、とある遺跡の中でその手甲を偶然見つけたのだ。
これまで見たことのない代物だったから、
骨董商に確認してもらったのだが、それと似たもので
プレステ・ジョアン由来の鎧を見たことがあると言われてな
真偽は未だに分からんが、
もし本当なら貴方のような勇敢な航海者にこそ、
その手甲が相応しいというものだろう
そういえば、貴方は冒険家からの依頼で情報を
集めているということだったな。
確か、この資料の中にアレがあったはずだ…
お、これだ。この書簡はな、
プレステ・ジョアンに対してローマ教皇が書き送ったもの
と伝わっている
このときのローマ教皇は、
プレステ・ジョアンに己の西欧での立場を知らしめたかったのだろう。
自分こそが西欧世界の長であると強調している
教皇はこの書簡を使者に持たせ、東方へ発たせたという。
その結果がどうなったかは分からんがね…
この書簡を写したものを貴方にやろう。
リスボンで待っているという冒険家に渡してやるといい
あってはならんことだが、もし航海中に紛失するような
ことがあったら、また来るがいい。ただし、2度までだぞ。
それ以上は無しだ

ローマ教皇の書簡入手
ローマ教皇の書簡を入手しました!

資料が戻ってきたおかげで、また忙しくも充実した日々を送れそうだ。
あらためて心から礼を言わせてもらう。ありがとう!
さあ、一刻も早く冒険家に伝えてやるといい。
首を長くして待っているだろうからな


やっぱりプレステジョアン装備www

前回の脚甲に続き、手甲ゲットです!

しかし、またまたすごい書簡が手元にあったんですね(;^ω^)

プレステ・ジョアン・・・ものすごい存在です

で、締めくくりは再びリスボン!!

・・・めんど過ぎ・・・

-リスボン ディアス提督邸-
ジョアン序盤締め
冒険家ジョアン>え!?今度はローマ教皇の書簡だって!?

ローマ教皇の書簡を1手放しました

冒険家ジョアン>さっそく読ませてもらうよ!ふむふむ…
なるほどね…。いかに時の権力者たちが
プレステ・ジョアンに注目していたかが手に取るように分かるよ
ただ、神聖ローマ皇帝の書簡もそうだったけど、
この書簡もどうやら残念なことに場所を示す手がかりは
記されていないようだね…
でもキミは凄いよ、こんなに短期間で2つの書簡を
集めてしまうなんて…。
でも僕のほうでも少しばかり進展があってね

フッフッフ…、僕がココで座ってるだけだと思ったかい?

でも、話を続ける前に少し休むかい? 長旅で疲れてるでしょ?
準備が整ったら声をかけてくれるかい?


( ̄д ̄)エー何か引きこもりが言ってますよ~

こんな引きこもりのために動いてるなんて・・・

何か情報を得たようですがたぶん動くのは私なんでしょうね・・・


というわけでこれにて「前編」は終了です

次回は「中編」に突入~行き場所は・・・(´Д`)ハァ…


続く!



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プレステ・ジョアンの国その1

2007-07-24

Tag :

いのしかです。

2007/6/20~7/11の期間で開催されたLiveイベント
「プレステ・ジョアンの国を探せ!」

このイベントをナイゾウさんとやりましたので
今週はこの旅路を書き綴りたいと思います

書き始める前にプレステ・ジョアンについて少し述べておきます
------------------------------
“プレステ・ジョアン”(ポルトガル語での呼び名)と呼ばれるその男は
ヨーロッパ・キリスト教圏の救世主と目された人物でした。

十字軍が異教徒に苦戦している情勢や“プレステ・ジョアン”からの
手紙とされる文書が発見されたことを背景に12世紀頃から
西欧諸国に“ある噂”が広まり始めます。

「ヨーロッパの東方には強大なキリスト教国が存在しており、
彼の国が我々を異教徒から救ってくれる」

この東方のキリスト教国を治める君主こそが“プレステ・ジョアン”であり、
伝説のその国家は“プレステ・ジョアンの国”と呼ばれました。
西欧諸国は「この国と手を組むことで、異教徒との抗争に勝利できる」
と大きな期待を寄せるようになります。
そして、幾多の航海者たちが“プレステ・ジョアンの国”を発見するべく、
未知の世界へと漕ぎ出していくこととなりました。

後年では、このことが契機となり“大航海時代”の幕が
開いたとも言われています。
------------------------------
というふうにまさに大航海時代にふさわしいイベントですね

さて、プレステ・ジョアンの国は無事発見できるのでしょうか?

短いようで長い旅(?^^;)のはじまりはじまり~♪
------------------------------
このLiveイベントは前編・中編・後編で構成されてます

今回は前編の途中までを書き綴ります
プレステ地中海編

前編は長いので数分割で行きます
(※マルセイユに⑨を足してませんでしたm(_ _)m)

①~④まではリスボン内で話を進めます

リスボンの港前にいる造船技師に話し掛けてスタート
造船技師
造船技師>しかし参ったぜ…。あの兄ちゃん、無理難題を押し付けやがって。
だがここで退いては漢がすたるってもんだ! やってやるぜ…

…あ、ちなみにここで言う「漢」は「おとこ」って読むんだからな? 

って、誰に説明してんだ俺ぁよ…
んぉ?あんた誰だい?ま、誰でも構わねえちっと聴いてくんな!
誰でもいいから愚痴りたい気分なのよ!
俺ぁよ、造船技師をやってるんだわ。
ま、平たく言やぁ船の設計をする仕事なんだけどな…
んでもって、
そんな俺のところに冒険者さんから依頼が舞い込んだってわけだ。
なんでもプレステ・ジョアンの国を探すらしくてな、
その航海に耐える船をこさえて欲しいってわけよ
んなこと言われたって、俺ぁプレステ・ジョアンが何処にあるのか、
どんな航路を辿るのかさえ分からねぇ
なんつったって、未だ誰も発見に至ったことのねぇっつう国だからな。
航海者に聞いたって知らねぇの一点張りときたもんだ
ま!無理難題と分かっていても引き受けちまうのが、
俺の長所であり短所でもあるんだがな!
…いけね、脇道にそれちまった
んで、引き受けたからにゃ、
あの兄ちゃんの度肝を抜く船を設計してやるが、それはそれとしてだ…。
俺ぁよ、夢見がちな冒険者様にひと言…
人の世の厳しさってやつをガツンと教えてやりたいわけよ。
でもな、依頼人に対してガツンとは、言えねぇだろ?
…俺が腰抜けってわけじゃねぇぜ?
そこでだ! 袖触れ合うも他生の縁ってやつだ!

…あんたからいっちょ、ガツーン!

と言ってもらえねぇかい?
な、頼まれてくれよ。あの兄ちゃんは、どっかのお偉いさんの屋敷に
行くとか言ってたから、街ん中に居ると思うぜ!よろしく!



・・・なんぞ、この無茶な始まり方( ゚д゚)

ナゼ初対面のおっさんからいきなりわけの分からん
冒険者にガツーンと言ってと言われないといけないのでしょうね・・・

無理やり感が拭えない始まりに疑問を持ちつつ
ディアス提督邸内へ行ってみると
冒険家ジョアン始まり
冒険家ジョアン>船が完成するまでに、可能な限り下調べをしておかないと…
やあ、キミも航海者みたいだね。僕の名前はジョアン。
水平線の向こうに夢を馳せる冒険家のひとりさ
キミはプレステ・ジョアンの国って知ってるかい?
まだ誰も発見に至っていない東方にあるという伝説のキリスト教国のことさ
この国を見つけたら、世紀の大発見になることは間違いないんだ。
冒険者冥利に尽きるってもんだと思わないかい?

それに名前も同じ“ジョアン”っていうところに運命を感じるじゃないか

僕はね、絶対に見つけ出してやると心に誓っているんだ
腕のいいことで有名な造船技師に新しい船の設計を依頼したんだけど、
完成までは少なくとも数ヶ月はかかるそうなんだ
だけど数ヶ月もの時を無為に過ごしたくないんだよ。
それで情報集めを手伝ってくれる航海者を探しているところなんだ
よければ手伝ってくれないかい?もちろん無理にとは言わないよ。
もし手伝ってくれるのなら、これ以上嬉しいことはないんだけど…

ありがとう!引き受けてくれて嬉しいよ!
キミにはまず街の中にプレステ・ジョアンの情報を
持っている人が居ないか探してほしいんだ

僕はココに残ってディアス提督に話を聞きながら、
資料と書籍を読みあさってみるよ


なんていったって、
ディアス提督はプレステ・ジョアン捜索の経験者だからね!
まずは海事ギルドあたりに行ってもらえないかい?
どうやら、プレステ・ジョアンの国は強大な
軍事力を誇っているみたいなんだ
それでもし何か分かったら知らせてほしいんだ。
どんな些細なことでも構わないからね!



・・・ほんとにガツンと言いたいですね(´・ω・`)

まぁいいですよ頭はジョアン君、足は私で。。

言われたとおり海事ギルドへ向かいました、そして
仕官
士官>ときに冒険家に憧れることがある。
現実的な考えから脱却できない自分には、
ロマンを求めて旅をするということができなかった…
プレステ・ジョアンの国に関する情報?
なるほど、冒険家の依頼で調査しているのか。
悪いが自分は何も知らない…。いや、待てよ
…そういえば、以前マルセイユに立ち寄った際、
酒場でおかしなことを言っている老人が居たな
教皇に届いたたったひとつの希望がどうとか…。
ただの酔っ払いの戯言かもしれんし、
キミとその冒険家とやらの求めるものに関連する保証はないがね
一度、戻って相談してみてはどうだ?


航海しろってことですね'`ィ'`ィ ┐(´Д`┌

もう一度、面倒ですがジョアンの元へ
ジョアン仕官後
冒険家ジョアン>なるほど…“たったひとつの希望”か。
そのマルセイユの老人に会ってみる価値はあるかもしれないね。
というのも…
…12世紀半ばごろ十字軍は次々とオスマンに撃破され
危機に陥っていてね…
当時のローマ教皇のもとにも十字軍の危機を伝える報せが相次いで、
教皇は窮地に立たされていたんだよ
でも悪い知らせが多数を占める中でまさにたったひとつの
希望とも言える、ある報せが教皇に届いたらしい
…お察しの通り、
それがプレステ・ジョアンの国に関する情報ってわけさ
手間をかけさせて悪いけど、
マルセイユの酒場へ行ってみてもらえるかい?
何か手がかりが掴めるかもしれないからね


てめぇも動けよ!!(#゚Д゚)

そろそろリミットゲージ(FF7)が溜まってきました~

おっとと、私は足でしたね、足・・・

感情を抑えつつ(^^;)マルセイユへ向かいます
-マルセイユ 酒場にて-
謎の老人
謎の老人>お前さんも一緒に飲むかえ?ほっほっほ!
プレステ・ジョアン?
はて…、聞いたことある気もするんじゃがのう。
最近、歳のせいか物忘れが激しくてのう…
…そうぢゃ!ワシは蜂蜜が大好物での
特に蜂の巣から採ったばかりのもんに目がないんじゃ
しばらく売り物の蜂蜜で我慢しておったんじゃがもはや限界ぢゃ!

もしお前さんが“ミツバチの巣”を10個ばかり採ってきてくれたら…

ひょっとしたらひょっとするかもしれんのう…。ほーっほっほっほ!


さっそくお使い発生!w

ミツバチの巣はナポリ郊外奥地、アテネ郊外奥地、
サロニカ郊外にて採集できます

ここは端折りまして準備したということで、
ミツバチの巣
多く採りすぎましたヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

そして、

謎の老人>おゃ?お前さん…かすかに甘い匂いがするのう…。もしや…

ミツバチの巣を10手放しました

おお!まさか本当に持ってくるとは思わなんだ!
素晴らしい、ワンダフル!
感動のあまりハッキリ思い出したわい…と、言いたいところじゃが…
じつは初めから忘れてなんぞおらんかったのじゃよ。
近ごろ軟弱な航海者が多くてのワシはお前さんが
どこまで本気なのか試してみたかったのじゃ
お前さんは随分とみどころのある航海者のようじゃな。
結果は言うまでもなく合格じゃわい!
…よし、ワシも漢じゃ。お前さんの心意気に応えねばならんの!
…それにしても、ワシの若いころはお前さんのような瞳に
力を宿した若者が多くおったんじゃが
いつから人は自分のことしか考えんようになったんかの…
いやすまんのう歳を取るとどうも昔のことばかり考えてしまう上に
話が長くなってしまうわい。さて、話しを戻そうかの…
プレステ・ジョアンの国についてじゃがワシが現役じゃったころに
聞いたことがあるわい。たしかこんな内容じゃったのう…
ここより遥か東の果てに強大な軍事力を誇る大国が存在し
その地に君臨する偉大なる王はプレステ・ジョアンと呼ばれている
…ワシが知っとるのはこのくらいじゃがかの国に詳しい者が
アレクサンドリアにおる。話しを聞いてみるとええ
じゃが、あそこはオスマントルコの領地じゃ。
変装なりしておるかもしれん
なぁに、ミツバチの巣を発見できたお前さんじゃ。
人ひとり見つけることくらい造作もなかろうて!
…そうじゃ、これを持って行きなさい。ほれっ

老人から古ぼけたロザリオを受け取った

そのロザリオを見せれば、警戒心も解けるじゃろうて。
じゃが、まずは自分が敵ではないことを根気良く説かねばならんぞ?
突然そんなものを突きつけられても警戒心を強めるだけじゃからの。
最初は相手にされんでも諦めんようにな!
ほっほっほ、目的地はアレクサンドリアじゃぞ。頑張んなさい、お若いの


( ゚д゚)話長ぇ・・・

試されたのは分かりますがソコから無駄なお話が・・・長いっす

次は東地中海ですね・・・アレクサンドリア
-アレクサンドリア 港-
街娘
街娘>…良いお天気ですね

なんでしょうか?あの、私の顔になにか?

東方の大国? 一体なんのことでしょう?
私にはさっぱり見当もつきませんが…
…仮に、私がそれについて何か知っていたとしても
素性の分からない方にお話しすることはできません
あなたが敵ではないという証はあるのですか?

古ぼけたロザリオを見せた

…そのロザリオは!?
疑って申し訳ありません。この国で生き延びるためには異教徒に
関しては敏感すぎるくらいでないと…
失礼とは存じますが航海者様のお名前をお聞かせいただけますか?
いのしかちょう様ですね。
お会いして早々で申し訳ないのですが“かの国”についての
お話を差し上げる前にイスタンブールの邸宅にいる
肌の白い青年から“ある物”を預かってきていただけますか?
お話しする上でそれがどうしても必要なのです
“アレクサンドリアのサーラからの紹介”とお伝えいただければ
通じるでしょう。道中、くれぐれもお気をつけて…


最初とぼけられてびっくりしましたがなるほど、ねぇ

言われたとおりイスタンブール
-イスタンブール 邸宅-
青年
青年>誰だあんた?
あんたに話すことは何もねえな
え?そうか、姉さんの紹介か…
じゃあ、これを持っていけ
古びた本を受け取った
いいか、くれぐれもここの奴らに中身を見られるんじゃねえぞ
いつまでもウロウロしてねえでさっさと行け!


・・・(#^∀^)?

・・・

悟○ブチキレ

もう許さねぇぞ!!!


・・・失礼しました(色々と)m(_ _)m

あまりにも舐めた態度でしたので一瞬我を忘れました(゚∀゚)

再びアレクサンドリア
-アレクサンドリア 港-
街娘>お手数をおかけしました。ありがとうございます

古びた本を手渡した

かの国の名前はすでにご存知かと思いますが
その名を“プレステ・ジョアンの国”といいます
東方にあるキリスト教国で、元々は西方に住んでいたのですが
思想の違いにより、東方に移住したキリスト教徒が建国したそうです
あとはいのしかちょう様がご存知のとおり、十字軍が危機に瀕した際、
この国の王“プレステ・ジョアン”が東方より救援に現れるであろう
と云われていました
じつは、いのしかちょう様にお持ちいただいたこの本には、
神聖ローマ皇帝がプレステ・ジョアンに宛てたと伝わる書簡の
内容が記されているのです
“異教徒”達も、まさか自分たちの首都にこのような書物が
隠してあるとは夢にも思っていないでしょう
この本をそのままお渡しすることはできませんが、
書簡の内容を写したものを差し上げます
この書簡をいのしかちょう様にロザリオを託した方にお渡しください
神聖ローマ皇帝の書簡入手
神聖ローマ皇帝の書簡を入手しました!

それと、これもお持ちください
停戦協定状を5入手しました
万が一、“異教徒”に奪われでもしたら大変なことになります。
どうかご無理はなさらないでください。
異教徒たちの目があるため、本は誰も知らない場所へ隠し、
書簡の写しを二枚だけ手元に置いておきます。
もし紛失された場合、もう一度お越しください
いのしかちょう様に神のご加護があらんことを…


おおーすごい書簡(写し)が手に入りましたね

これをもって再びマルセイユ
-マルセイユ 酒場-
謎の老人脚甲入手後
謎の老人>ほっほっほ!
お前さんなら必ずそれを持って帰ってくると確信しておったぞ

神聖ローマ皇帝の書簡を見せた

何度もお前さんを試してすまんの。
じゃが、これでよう分かったわい。
お前さんは十分に信頼に足る若者じゃということがの
それはの、時の権力者同士の争いが激化していた時代、
神聖ローマ皇帝がプレステ・ジョアンに宛てて書き綴った書簡
と伝わっているものじゃ
その書簡はリスボンで待っているという冒険家とやらに
渡してやるとええ。
じゃがこいつはワシからお前さんへのプレゼントぢゃ!

プレステ・ジョアンの脚甲入手
プレステ・ジョアンの脚甲を入手しました!

謎の老人>ほーっほっほ!驚いたかの?
お前さんが今まで眼にした事のない脚甲じゃと思うが、どうかの?
それは、ワシが若かったころひょんなことから手に入れたもの
なんじゃがなんでもプレステ・ジョアンに由来する脚甲だそうじゃ
ワシのような変わり者に最後まで付き合ってくれたお前さんに対する礼じゃよ。
久方ぶりに心が温かくなったわい…。さささっ、持っていきなさい
お前さんのような未来ある若者に使われたほうが、そいつも喜ぶというものぢゃ!
ほっほっほ!ま、書簡も脚甲も真偽のほどは分からんがの!
…さ、いつまでもこんな老いぼれに付き合っておることはない。
行くがええ、お若いの…。ねえちゃん蜂蜜酒は、ないのかえ!?


じいさん・・・あんたすげいよw

なんと貰ったのはプレステ・ジョアンの脚甲!

ん?脚甲を貰ったということは・・・!??

それはさておきこれで一度リスボンへ戻る事になります

リスボン ディアス提督邸
冒険家ジョアン>おぉぉおぉぉっ!
神聖ローマ皇帝が書いた書簡だって!?

神聖ローマ皇帝の書簡を1手放しました

すごい、すごいよキミ!これは重要な手がかりそのものじゃないか!
やっぱりキミに頼んだのは正解だったよ!
東方に移住したキリスト教の一派が建国したっていう
情報も非常に興味深いしね…

それに、これは僕に課せられた運命なんだな…。

ってあらためて実感したよ
というのも、キミがマルセイユで情報を集めてくれている間に
僕もココで色々と調べてみたんだよ
その結果、同時期に書かれたとされているプレステ・ジョアンに
まつわる書簡というのが、これの他にも存在しているらしくてね。
そのどれもが時の権力者たちが関わっているものらしいんだ

しかもそのうちの一つを持っている考古学者が

ケープに居るらしいんだよ。

それでね、是非ともキミにその考古学者を尋ねてほしいんだ


こいつ・・・


そしてトドメが・・・
冒険家ジョアン>長旅になるからね、ほんの気持ち程度だけど…
タルタルステーキ
タルタルステーキを(たったの)5入手しました


・・・


・・・・・・・・


悟○ブチキレ

ぶっこ○す!!!!!



続く!orz



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テーマ : 大航海時代Online
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Cruz del Sur!!

2007-07-16

Tag :

いのしかです。

ついに来ましたね、拡張第2弾の発表が!

拡張パック第2弾「Cruz del Sur」(クルス・デル・スール)
(スペイン語で南十字星の意)の製品発表会が
恵比寿ガーデンルーム(東京都・恵比寿)にて行われました。

しかし、台風直撃でしたが・・・w(←言うなw)

そんな事も思いつつ公式HP更新されるのを待っていた次第です

で、予想通り更新きましたー

大航海時代 Online
http://www.gamecity.ne.jp/dol/ep3/report1.htm

気になるサービス開始日ですが2007/8/22(水)に決定!!

去年より1週間早いですねw(去年のラ・フロは8/30)

------------------------------

ではさっそく発表された内容をみていきましょう

●航海者養成学校
ヨーロッパの各地に新米航海者のための航海者養成学校を開設します。
学校に入学すると制服と制帽が支給され、教官とのマンツーマンで
『大航海時代 Online』の基本的な遊び方やゲームの進め方などを
学んでいきます。


えーと・・・これは初心者様用の要素ですね

たしかにもう長い部類に入るMMOですしこんな私ですら結構なレベル
まで上がってきてますしね。この格差は大きいかと思います
そこで考え出された初心者対策・・・と書けばあまりいい感じの書き方
でないですね(;^ω^)

●沈没船
世界の海に眠る沈没船を見つけ出し、それを引き上げ、
お宝をゲットする!
そんな冒険心溢れる新たな“遊び”を導入します。
まずは世界中に散らばった宝の地図の断片を収集して1枚の地図を
完成させ、沈没船が眠っている位置を特定します。そして現地へ
向かい、沈没船を引き上げるのです。


おおー冒険者の私としてはちょっと食いつく要素ですねー

って、
たしか論戦の時もこう書いて結局やらなかったんですけど。。
(いまだに論戦経験0)

(´ε`;)ウーン…

●バトルキャンペーン
制海権を争う新たな艦隊戦“バトルキャンペーン”が登場します。
これは毎月7日間に渡って開催され、24時間いつでも、どの街から
でも参戦可能です。バトルキャンペーンでは群島や海峡、浅瀬と
いった専用の戦場が用意され、その地形をうまく利用した戦術を
取れるかどうかが、勝敗の鍵を握ります。


ほ~制海権を争うんですかー

と感心してますが海事関係は微妙~~

いまだに大海戦すら参加したこと無いんで。。。
(興味はあるんですが・・・ねぇ・・・)

●プライベートファーム
新海域には、手付かずの無人島が無数に存在します。その島を発見し、
領有することで、自分だけのプライベートファームを持つことができます。
プライベートファームでは様々な交易品が産出し、
それを売却することで利益を得られます。また、産出した交易品を
原料として生産活動も行え、これまでにない新しいアイテムを
作り出すこともできます。


うおーついにMyアイランド!ww

自宅もできましたしその延長と考えれば有り得た要素でしたね^^
まぁ問題はその自分の島ができるまでの期間ですよ・・・
アパルタメントでも無駄に時間と金かかりましたし。。

でもこれはいい感じですね、たぶん実装後即やるでしょうw

●世界周航イベント
南洋に広がる新海域を開放するとともに“世界周航イベント”を実装します。
この世界一周の旅には新たなキャラクターが複数登場し、
新たなストーリーが展開していきます。
次々と訪れる冒険のステージや、航海中に羽を休める港町など、
新鮮な風景が皆さんの前に広がることでしょう。


おーついに世界一周・・・できるんですかね^^;

気になるジャパーン!の実装は色々な諸問題で難しいと聞きます
が・・・でもジャポーン抜きの世界なんておかしいですし・・・ねぇ

ここがこの第2弾のネックかもしれません

------------------------------

というわけで以降も更新されていくと思いますが
正直なことを言いますと
もっとパンチ効いたの無いの?
というのが感想ですかね(´・ω・`)

まぁ期待しすぎなのかもしれませんがまたアップグレードチケットで
3000円近くも別途で課金しないといけないんで辛めな事書きました


さて・・・その前に
東南アジア行っておかないとwww
(私ら(ナイゾウさん含)が一番ひどいかもね⊂二( ^ω^)⊃)



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おしまい。

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暗闇にうごめく影と昔からある高性能の船

2007-07-11

Tag :

いのしかです。

プレステ・ジョアン無事終わりました~^^

けれど、こちらでその旅を綴ろうかどうかは考え中

まぁ「適当」にやりますw


さて今回もクエ紹介です、それではどうぞ~
暗闇にうごめく影

暗闇にうごめく影 ☆8

報酬269,000D(前金込)


☆8の生物クエ、高難易度ですねぇ

向かう先はマダガスカル島

まずはモザンビークで情報収集


-モザンビーク 休憩所-酒場マスターに話を聞く、
暗闇にうごめく影・情報1
悪魔の使いですかぁ・・・不気味な動物でしょうか

街の若い男に話を聞く、
暗闇にうごめく影・情報2
大きなリス?どうも凶暴な生き物ではなさそうです

ということで
暗闇にうごめく影・発見場所
マダガスカル西岸上陸地点へ


-マダガスカル西岸 北東の大きな木付近にて-
アイアイ
中型生物「アイアイ」発見!


説明
アイアイ・説明
おお、あの歌の生き物ですねw


ん?


あの歌から見るとリスではなくおサルさんでは?w



なかなか珍しい動物を発見しましたね^^

さて、もう1つ
昔からある高性能の船

昔からある高性能の船 ☆7

報酬168,000D(前金込)


小型なのに耐久性が高い船なんでしょうね

リスボンで受けましたが向かうのはまたモザンビーク


-モザンビーク 休憩所-船乗りに話を聞くと、
昔からある高性能の船・情報1
なんだダウですかw(なんだって^^;)

たしかに高性能な船ですよねぇ

この街に造船所親方に話を聞くと
昔からある高性能の船・情報2
へ~、鶏を手本にして・・・そんなバカな^^;

というわけで、
昔からある高性能の船・発見場所
アフリカ南東岸上陸地点へ


-アフリカ南東岸 北西の重ね岩付近にて-
ヌフの船
歴史遺物「ヌフの船」発見!!


説明
ヌフの船・説明
ダウってすごく古い船だったんですねー


というわけで高難易度なクエ2つでした~


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おしまい。

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アフリカの高貴な花と異常なドラゴンの骨

2007-07-09

Tag :

いのしかです。

近況としましてLiveイベ「プレステ・ジョアンの国」ラストスパートです

冒険スペクタルなので冒険者イベントと思いきや、

やはりあった海事戦闘(;´Д`)

さらにイベ期間が7/11ともう間も無くなので
少し急がなくてはいけなくなってきますorz

てか、期間短すぎっ><

紅海まで行かせといて欧州まで帰らんといかんわ戦闘あるわって・・・

文句タラタラですが(;^ω^)最後までやり抜こうと思ってます


さて、今回はそのイベント移動中にやっていたクエを紹介

まずはこちら
アフリカの高貴な花

アフリカの高貴な花 ☆4

報酬135,000D(前金込)


豪華な花を求めてまたまたお貴族様からの依頼です(# ̄ー ̄)

遠いですがLiveイベのおかげで一石二鳥できるのでサクッと進みます

西アフリカはルアンダ

-ルアンダ 休憩所-
休憩所主人に話を聞く、
アフリカの高貴な花・情報1
まぁいちいち気にして見たりはしませんが今は見ておけ!
(おいっw)

広場にいるを尋ねると、
アフリカの高貴な花・情報2
有力情報(σ・∀・)σゲッツ!!

ということで
アフリカの高貴な花・発見場所
カリブビの南、アフリカ南南西岸上陸地点へ

-アフリカ南南西岸 西の大型サボテン付近にて-
クンシラン
植物「クンシラン」発見!


説明
クンシラン・説明

たしかにキレイで豪華な花ですねー^^


さて、もう1つクエを。
異常なドラゴンの骨

異常なドラゴンの骨 ☆7

報酬132,000D(前金込)


内容にもあるとおり、ある前提クエをしないと提示しないクエです

前提クエ「風変わりなドラゴン」はクリアしてます^^
(2007/3/29記事「太陽の愛でる樹と風変わりなドラゴン」)

またドラゴンの骨が見つかったそうで・・・

紅海の港、マッサワ

-マッサワ-彫刻家を訪ねると、
異常なドラゴンの骨・情報1
まったく信用していない人発見~w

デマ呼ばわりしてる人はほっといて(w女の子に聞いてみると
異常なドラゴンの骨・情報2
牙が無い?(´ε`;)ウーン…よくわかりません

百聞は一見に如かず、、というわけで
異常なドラゴンの骨・発見場所
マッサワの北西、紅海西岸上陸地点へ

-紅海西岸上陸地点 南西の斜め岩付近にて-
首の長いドラゴンの骨
化石「首の長いドラゴンの骨」発見!!


説明
首の長いドラゴンの骨・説明
ドラゴンですかぁ・・・

まぁ本当は恐竜の骨ですがね(←言うな)


ということで、クエ紹介次回もやります~


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おしまい。

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東南へ行こうとした時の事

2007-07-05

Tag :

いのしかです。

更新はイマイチですがログインはしている今日この頃ですw

近況としましてLiveイベント「プレステ・ジョアン」やってます

正直な感想、長ぇ・・・

アフリカを越えて紅海・ペルシャ湾まで行ってます

まぁなんとかイベント完遂したいと思ってます

さて、今回は東南アジアへ行ってみようってことで
1度、東南へ行こうとした時の話です

ではどうぞ~

-----------------------------
東南アジアへ初渡航を決意した、いのしかとナイゾウ

まずはカリカット勅命クエストを受けて
入港許可証をGETしないといけません(´・ω・`)

冒険者の私はともかく、商人で滅多に欧州
から動かないナイゾウさんと久々のインド

海岸のポルトガル執政官に接触

すると数種類の勅命クエが提示、そして選んだのは…
勅命・香料諸島方面からの献上品

香料諸島方面からの献上品 ☆4

報酬80000D


これが勅命クエスト・・・貴族のためってのが嫌ですね(`Д´)

えーと、ここのギルドマスターが下調べしてるそうなので接触

ギルドマスター
勅命・香料諸島方面からの献上品・情報1
大雨でもビクともしないチョウ・・・

本当にチョウかどうかあやしいものです^^;

話は続く
勅命・香料諸島方面からの献上品・情報2
ジャワ島へむかえとの事

おお~さっそくジャワ島来ましたね~

東南アジアといえば、出てくる言葉ではないでしょうか?

さっそく新海域はジャワ島北岸上陸地点へ!
カリカ→ジャワ島



-ジャワ島北岸 西側の廃墟-

陸上を歩き、廃墟に到着。調べると、
勅命・香料諸島方面からの献上品・情報3
おお、本当にそんなチョウがいる?

記されたとおり南東を目指し、巨大な枯れ木到着。調べると
勅命・香料諸島方面からの献上品・情報4
はい、やっぱり違いました~♪

・・・

どういう目してるんだよ!!!

ともかく・・・
勅命・香料諸島方面からの献上品・発見場所
貴族を喜ばせる・・・ねぇ


近くで生態調査すると、
コチョウラン
植物「コチョウラン」発見!!



これで報告すれば正式に東南アジア入港許可証が貰える!

と、wktkしながらカリカットへ・・・


が!


許可証は本拠地へ帰らないと貰えない


!!


ナ、(;゚Д゚)(゚Д゚;(゚Д゚;)ナ、ナンダッテー!!



そうなんです、実は許可証を貰うのは本拠地、
つまり欧州はリスボンへ戻らないとダメだったんです

事前に調べてなかった私たちも悪いのですが、これは酷い・・・

------------------------------
結局、それっきり東南アジアへ行っていません(´・ω・`)

まぁそんなわけでリスボンへ帰り、無事・・・
東南アジア入港許可獲得
入港許可証かくとく~~~


しかし・・・

酷い!!



嗚呼、東南アジア廻るのはいつになるやら・・・(´・ω・`)


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おしまい。

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プロフィール

いのしかちょう

Author:いのしかちょう
サーバー:Zephyros
 国 籍:ポルトガル
 職 業:生物学者
 商 会:無所属
 階 級:三等勲爵士(ランク14)
 レベル:冒険52/交易48/戦闘32
 (2010/11/7現在)
 ---------------------------
 大航海時代OnlineBLOG。
 別館「いのしかゲーム部屋
 よろしく!
 当BLOGはリンクフリーです。

プロフィール2

ナイゾウ・キムラ

Author:ナイゾウ・キムラ
サーバー:Zephyros
 国 籍:ポルトガル
 職 業:釣り師
 商 会:無所属
 階 級:准三等勲爵士(ランク13)
 ------------------------
 いのしかちょうを大航海の海に
 誘った人。商人業を営む。
 リアルでも友人。
 最近は多忙なためゲームも
 できないとお嘆き中(´Д`)

訪問ありがと^^


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